Kyrö Napue Rye Gin キュロ ナプエ ライ ジン

Kyrö Napue Rye Ginのボトル画像

「Kyrö Gin」(現名称)の旧称表現。フィンランド・イソキュロで採れるライ麦100%使用のコンテンポラリー・ジン。現製品と同一のレシピで、クランベリー・シーバックソーン・スプルース・メドウスウィート・白樺の葉など北欧固有の植物を含む16種ボタニカル構成。IWSC 2015年「World's Best Gin for G&T」受賞が世界的名声を確立する契機となり、その後2025年にも同賞を再受賞している。「Napue」はキュロ蒸溜所が所在するナップエ地区の地名に由来。2019年のブランドリニューアル以降は「Kyrö Gin」として流通しているが、旧称ラベルのボトルも収集対象として流通することがある。

蒸溜所Kyrö Distillery Company (キュロ)
スタイルcontemporary
備考フィンランドライ100%使用。クランベリー・シーバックソーン・スプルース・メドウスウィート等16ボタニカル。IWSC 2015・2025 Best Gin for G&T受賞。出典: Wikipedia, Kyrodistillery公式
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