光武酒造場Mitsutake Co.Ltd.
本ページにはプロモーション(アフィリエイト広告)が含まれます。
日本に位置する現役のジン蒸溜所。2020年創業。
光武酒造場のジン
基本情報
| 国 | 日本(Japan) |
|---|---|
| 正式名称(英) | Mitsutake Co.Ltd. |
| 読み方(カナ) | 光武酒造場 |
| 創業年 | 2020 |
| 稼働状況 | 稼働中 |
| 所有者 | 合資会社光武酒造場 |
| スタイル | ジャパニーズ・ジン |
| 主要ボタニカル | ジュニパーベリー、杉の木、柑橘類、わさび、のり、牡蠣 |
| 公式サイト | https://www.kinpa.jp/ ↗ |
| 備考 | 所在地: 佐賀県 |
光武酒造場について
光武酒造場は佐賀県鹿島市浜町に蔵を構える酒造会社で、創業は元禄元年(1688年)、法人設立は1955年10月です。事業は清酒・焼酎・リキュール・発酵食品の製造販売で、1994年に焼酎、2011年にリキュールと発酵食品の製造を始めました。ジンは2020年9月のプレスリリースで、初めて挑戦したクラフトジン「Japanese GIN 赤鳥居」として発表。銘柄名は地元鹿島市にある祐徳稲荷神社の一の鳥居に由来します。赤鳥居の基本は、ジュニパーベリー、杉の木、柑橘類など5種類の原料によるオリジナルと、わさび、のり、牡蠣を加えた11種類の原料によるプレミアムで、いずれも45度。ほかにカカオニブとオレンジピールのショコラ、大吟醸をベースにした「赤鳥居 酒・じん」、アメリカンホワイトオーク樽で熟成させた「赤鳥居 SAKE GIN -CASK EDITION-」があります。赤鳥居は2021年のOMOTENASHI selectionで金賞。
入手チャンネル
| 公式オンライン販売 | ✓ あり |
|---|---|
| 海外EC | — |
| 国内EC | — |
| 国内実店舗のみ | — |
グラスと、あと少し
- 割り材フィーバーツリー トニックジン1にトニック3。4分の3はトニックなので、味の大半はここで決まる。Amazonで探す ↗ 広告
- グラスバルーングラス胴が丸く膨らんでいるぶん、ジンの香りがグラスの中にたまります。Amazonで探す ↗ 広告
- カクテル材料乾燥ゆず皮ゆずや檜が入ったジンなら、ひとかけ浮かべると香りがつながります。Amazonで探す ↗ 広告
- 氷大きめの製氷皿冷凍庫の小さい氷とは、持ちがまるで違います。Amazonで探す ↗ 広告
※ Amazonの検索結果へのアフィリエイトリンクです。価格と在庫はリンク先でご確認ください。